日本レコード大賞をやる意味

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日本レコード大賞をやる意味

2015年2月10日(火曜日) テーマ:日記

本日、年末恒例の日本レコード大賞の授賞式が行われ、大賞に輝いたのは三代目JSBの「R.Y.U.S.E.I.」でした。
私はEXILEくらいまではどうにか分かるのですが(といっても初期のメンバーのみ)、この三代目JSBというグループは全くと言ってよいほど知りません。この楽曲すら聞いたことがない状態です。だから何で彼らが大賞なの!?というのが正直な感想です。
勿論、私は熱狂的なファンではないので彼らをそして楽曲知らなくて当然ですけど、それが日本レコード大賞の受賞曲となるとまた話が違います。
昔のレコード大賞といったら、その年にブレイクした楽曲が選ばれて、ファンのみならず一般の人にも認知度が高い誰もが納得できる人が受賞していました。しかし近年のレコード大賞は、CDの売り上げも一般の認知度も関係なくレコード会社のデキレース化となり、何の重みもないものになってしているのが現状です。なんでも来年の大賞は10周年を迎えるAKBが確定しているともっぱらの噂です。
こんな茶番を毎年見せられていたら視聴者はシラケるだけです。そう思っているのは私だけではないようでネットの反応もほぼ同じでした。
もう日本レコード大賞などというものはやらない方が良いと思います。やっている意味は理解できません。
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